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令和2年度日本学生支援機構奨学金(予約採用)案内及びスカラネット下書き用紙の記載内容変更について

日本学生支援機構から,令和2年度日本学生支援機構奨学金令和2年度日本学生支援機構奨学金(予約採用)案内及びスカラネット下書き用紙の記載内容変更について連絡がありました。つきましては下記にて各自変更内容の確認をお願いいたします。

・令和2年度入学者用奨学金案内(大学院予約)記載内容変更箇所一覧PDF

※変更後の案内及び下書き用紙は下記からダウンロード可能です。
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/moshikomi/yoyaku/teishutsu/index.html

2019年度日本学生支援機構第二種奨学金(二次採用)について

日本学生支援機構から二次採用の案内がありました(第二種のみ,第一種の募集はありません)。第二種奨学金の貸与を希望する方は,以下に従い申請関係書類を入手し,期限までに申請を行ってください。

【対象者】

情報科学院/情報科学研究科修士課程及び博士後期課程の学生

【申請関係書類配付期間】

9月18日(水)~10月3日(木)※土日祝を除く

【申請書類提出期間】

申請書提出期間:10月10日(木)~10月17日(木)※土日を除く
※申請書類を提出後,10月21日(月)までにスカラネット(インターネット)
入力を行っていただきます。入力方法については,申請書類提出時にご案内します。書類提出・スカラネット入力の2つの手続きが完了して申請完了となります。

【配布場所・提出先】

情報科学研究院事務課 教務担当

※申請書類を提出後にウェブ上での申し込みをしていただきます。ウェブ上での入力に必要な個人のID・パスワードは,申請書類提出時にお知らせします。

※期限までに準備できない書類がある場合は,それ以外の書類を必ず期限までに提出し,不足書類がある旨を窓口に申し出てください。

※指導教員推薦所見の様式は以下からダウンロード可能です。ただし,指導教員の直筆署名・押印が必要ですので,その部分をデータ入力しないよう注意してください。
・推薦所見(EXCEL)

令和2年度日本学生支援機構奨学金(予約採用)奨学生の募集について

8月の入試に合格された方を対象に,令和2年度日本学生支援機構奨学金(予約採用)の案内冊子を配布しています(詳細は合格通知書類にご案内を同封しています。)
令和2年4月情報科学院入学時から奨学金の貸与を受けたい学生は,下記に従い奨学金案内一式を受け取り,申請書類を期限までに提出する必要があります。

【奨学金案内の配布期間】

令和元年9月2日(月)~9月24日(火)

【申請書類提出期間】

令和元年9月30日(月)~10月4日(金)

【配布場所・提出先】

情報科学研究院事務課 教務担当(郵送による書類請求・書類提出可)

※申請書類を提出後にウェブ上での申し込みをしていただきます。ウェブ上での入力に必要なID・パスワードは,申請書類提出時にお知らせします。

※期限までに準備できない書類がある場合は,それ以外の書類を必ず期限までに提出し,不足書類がある旨を窓口に申し出てください。

※指導教員推薦所見の様式は以下よりダウンロード可能です(指導教員の直筆署名・押印が必要なため,その部分をデータ入力しないよう注意してください)。
・推薦所見(PDF)
・推薦所見(EXCEL)

平成30年度 特に優れた業績による返還免除の認定について

 日本学生支援機構より,大学院第一種の返還免除者決定の連絡がありました。免除者として認定された方には,日本学生支援機構より直接返還免除認定通知が発送されています。認定とならなかった方には通知が届きませんが,指定の期間より返還が始まりますので,ご留意ください。

 なお,認定とならなかった方で,現在情報科学研究科/情報科学院に在学中の方には,所属研究室宛に結果通知を封書にてお送りしますので,在学中の返還猶予を希望する場合は必要な手続きを行ってください。

 なお,認定結果についての個別のお問い合わせには対応いたしかねますのでご承知おきください。

2019年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)奨学生証等の配布について

 2019年度日本学生支援奨学金(在学採用)の申し込をした方の奨学生証・返還誓約書・奨学生のしおり等の書類を各学生の所属研究室宛てに送付しました。

 奨学生は,返還誓約書及び必要書類を令和元年7月24日(水)までに情報科学研究科事務院教務担当に提出してください。特に人的保証を選択した方は,保証人・連帯保証人からの署名・押印や印鑑登録証明書等を入手する必要がありますので,遅滞なく手続きを進めてください。

 また,奨学金は6月中に初回分が指定の口座に振り込まれていますので,記帳するなどして必ず確認して下さい。

平成31年度日本学生支援機構奨学金(予約採用)奨学生証等の配布について(第一回進学届入力者)

 大学院入学前に奨学金を申し込み,インターネットによる進学届を第一回目締切(平成31年4月9日23時)までに入力した方の奨学生証・返還誓約書・奨学生のしおり等の書類を各学生の所属研究室宛てに送付しました。

 奨学生は,返還誓約書及び必要書類を令和元年6月5日(水)までに情報科学研究院事務課教務担当に提出してください。特に人的保証を選択した方は,保証人・連帯保証人からの署名・押印や印鑑登録証明書等を入手する必要がありますので,遅滞なく手続きを進めてください。

 なお,4月9日23時以降に進学届を入力した方には,後日奨学生等を配付します。

 また,今回のお知らせは,4月以降に募集した「在学採用」とは別になります。在学採用の結果については7月頃に別途お知らせする予定です。

2019年度 日本学生支援機構大学院奨学生予約採用「進学届」の手続きについて

進学届入力に必要なID・パスワードのお知らせを配付します。入学式で配布した「平成31年度大学院奨学生採用候補者決定通知」(「本人記入欄」に進学後記入欄に必要事項を記入してあるもの)と引き替えになりますので,決定通知を持参のうえ情報科学研究院事務課教務担当まで取りに来てください。なお,決定通知配付時に「入学時特別増額貸与奨学金」に関する書類提出が必要とお知らせした方は,決定通知とともに必要書類を提出してください。

【入力期間】

4月1日(日)~4月9日(火)(初回振込日 4月19日(金))

※上記の入力期間に進学届入力を行わず,4月10日(水)から4月24日(水)の期間に進学届入力を行った場合は初回振込5月16日(木),4月25日(木)から5月26日(日)の期間に進学届入力を行った場合は初回振込6月11日(火)となります。

2019年度 在学中の返還猶予の手続きについて

平成31年3月までに日本学生支援機構奨学生を辞退または貸与期間満期終了した者が,引き続き大学・大学院に在学する場合には,4月1日以降にスカラネット・パーソナルにて「在学猶予願」を入力することにより,在学中の奨学金の返還を猶予することができます(詳細については「返還のてびき」を参照)。返還猶予を希望する場合は,以下に従い入力してください。

なお,スカラネット・パーソナルによる入力ができない場合は,紙媒体で「在学届」を情報科学研究院事務課教務担当に提出してください。(在学届の様式は「返還のてびき」巻末の「在学届」をコピーするか,日本学生支援機構のウェブサイトにて入手すること。)

・スカラネット・パーソナル
入力方法が分からない場合・在学届様式を入手する場合は,以下を参照してください。
・日本学生支援機構ウェブサイト(在学猶予)

【入力(提出)期限】

2019年5月31日(金)

【入力時に求められる学校番号】

101003-01

【注意事項】

  • 大学院予約採用奨学生候補者が,スカラネットによる「進学届」の入力時に,前に貸与を受けていた奨学生番号を入力すれば,「在学猶予願」の入力は不要です。
  • 貸与期間終了後も留年等により卒業・修了期が延びた場合は「在学猶予願」を1年ごとに入力してください。
  • 在学猶予の手続きを行わないと,貸与終了から7ヶ月目に返還が開始となります。手続きを忘れないように注意してください。

2019年度 日本学生支援機構大学院予約採用候補者の決定について

2019年度大学院情報科学院入学予定者を対象に実施した奨学金の募集(予約採用)について,採用候補者が決定しましたので,情報科学研究科奨学金関係掲示板にて確認してください。なお,内部進学者(現在,本学工学部・情報科学研究科に在学中の学生)以外の申請者に対しては,窓口または電話にて結果を通知いたしますので,情報科学研究科教務担当(TEL:011-706-7596)までお問い合わせ下さい。奨学生決定通知等につきましては,入学式配布書類に同封いたしますので,必ずご確認下さい。

【留意点】

  • 今回申請しなかった学生は,4月の定期(在学)採用に応募することができます。申請希望者は3月29日(金)までに情報科学研究科教務担当までお越し下さい。
  • 大学院への入学または奨学生となることを辞退する場合は,今後の手続きは必要ありません。
  • この件に限らず,日本学生支援機構奨学金に関することは,情報科学研究科棟1階奨学金関係掲示板及び本ウェブサイトを通じて行うので見落としのないよう気をつけてください。

2019年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)奨学生の募集について

2019年度大学院(修士・博士後期課程)の奨学金在学採用の募集を行います。
応募希望者は下記に従い奨学金案内一式を受け取り,申請書類を期限までに提出して下さい。

【対象者】

情報科学研究科及び情報科学院の修士課程及び博士後期課程の学生(学年問わず,平成31年4月入学予定者含む)

【奨学金案内の配布期間・配布場所】

2019年3月22日(金)~3月29日(金)

情報科学研究科事務課 教務担当

【申請書類提出期間・提出先】

2019年4月1日(月)~4月4日(木)

情報科学研究院事務課 教務担当

※申請書類を提出後にウェブ上での申し込みをしていただきます。ウェブ上での入力に必要な個人のID・パスワードは,申請書類提出時にお知らせします。

※期限までに準備できない書類がある場合は,それ以外の書類を必ず期限までに提出し,不足書類がある旨を窓口に申し出てください。

※指導教員推薦所見の様式は以下からダウンロード可能です(エクセルを使用する場合でも,指導教員の直筆署名・押印が必要ですのでその部分をデータ入力しないよう注意してください)。
・推薦所見(PDF)
・推薦所見(EXCEL)

平成30年度 特に優れた業績による返還免除の申請について

大学院において第一種奨学金の貸与を受けた学生で,在学中に特に優れた業績をあげた者として認められた場合には,貸与期間終了時に,奨学金の全部又は一部の返還が免除される制度があります。申請を希望する者は,下記により申請して下さい。

なお,平成31年3月満期予定者については,事前にお知らせしている手続き(リレー口座の登録)の完了を確認できない場合は,申請を受け付けませんので注意してください。

返還免除が認定された者に対しては,平成31年6月中旬に日本学生支援機構より直接通知されます(認定されなかった場合は,通知はなく,指定の時期に返還が始まります)。

【対象者】

平成30年度中に貸与を終了する者(満期者・辞退者・退学者等)
(必ずしも課程修了は要件としませんが,貸与終了時に在学している課程在学中に特に優れた成績を挙げたことが必要です。)
※注意:年度内(平成31年3月まで)に奨学金の辞退を予定していて,返還免除申請を希望する学生は,申請書類提出と同時に異動届を提出して下さい(異動届の用紙は窓口に請求すること)。継続願入力にて「継続を希望しない」と入力した学生も提出が必要です。

【配付書類】(以下からダウンロードしてください。)

【提出方法】

以下について,正本1部・副本(コピー)2部を平成31年2月12日(火)17:00までに情報科学研究科事務課教務担当に提出すること【期限厳守】。詳細は,配付書類1「特に優れた業績による返還免除の申請について」,2「返還免除申請の留意点」,3「特に優れた業績の評価項目一覧」を参照すること。

  • 1.業績優秀者返還免除申請書(様式1-1, 1-2, 1-3)
  • 2.資料の見出し(別紙2)
  • 3.業績を証明する資料

平成30年度 日本学生支援機構奨学生奨学金の継続願(適格認定)について

現在奨学金の貸与を受けている学生で,来年度も引き続き奨学金の貸与を希望する学生は, スカラネット・パーソナル(インターネット)上で「継続願」の提出(入力)が必要です。 奨学生個人宛の封書を窓口にてお渡しいたしますので,学生証持参の上窓口にて書類を受領・確認し,下記の期間内に必ず提出(入力)してください。
なお,スカラネット・パーソナル未登録の学生は,事前に手続きを行ってください。

スカラネット・パーソナル登録サイト

【対象学生】

情報科学研究科修士課程1年,博士後期課程1年・2年の学生
(今年度で奨学金の貸与が終了する最終年次の学生は対象外です。)

【提出(入力)期間】

平成30年12月14日(金)~平成31年2月8日(金)(厳守)

【注意点】

  • 提出(入力)を怠ると,いかなる理由があっても,奨学金は「廃止」になります。平成31年3月までに辞退予定でも,この手続きが必要です(「継続を希望しない」と入力する必要があります)。

平成31年3月日本学生支援機構奨学金貸与満了者の手続きについて

平成31年3月に満期となり貸与が終了する予定の学生(M2, D3)を対象に,返還に関する書類を所属研究室宛に送付しています。リレー口座加入申込書預貯金者控(コピー)の提出期限は12月14日(金)となりますので,遅滞なく手続きをお願いいたします。

平成30年度日本学生支援機構第二種奨学金(臨時採用)について

日本学生支援機構から臨時採用の案内がありました(第二種のみ,第一種の募集はありません)。第二種奨学金の貸与を希望する方は,以下に従い申請関係書類を入手し,期限までに申請を行ってください。

【対象者】

情報科学研究科修士課程及び博士後期課程の学生

【申請関係書類配付期間】

平成30年10月15 日(月)~11月9日(金)※土日祝を除く

【申請書類提出期間】

平成30年11月15日(木)~11月19日(月)※土日を除く

※申請書類を提出後,11月21日(水)までにスカラネット(インターネット)入力を行っていただきます。入力方法については,申請書類提出時にご案内します。書類提出・スカラネット入力の2つの手続きが完了して申請完了となります。

【配付場所・提出先】

情報科学研究科事務課 教務担当

※申請書類を提出後にウェブ上での申し込みをしていただきます。ウェブ上での入力に必要な個人のID・パスワードは,申請書類提出時にお知らせします。

※期限までに準備できない書類がある場合は,それ以外の書類を必ず期限までに提出し,不足書類がある旨を窓口に申し出てください。

※指導教員推薦所見の様式は以下からダウンロード可能です。ただし,指導教員の直筆署名・押印が必要ですので,エクセルを使用する場合は,その部分をデータ入力しないよう注意してください。
・推薦所見(PDF)
・推薦所見(EXCEL)

平成31年度日本学生支援機構奨学金(予約採用)奨学生の募集について

11月の入試に合格された方を対象に,平成31年度日本学生支援機構奨学金(予約採用)の案内冊子を配布する予定です(詳細は合格通知書類にご案内を同封します。)
平成31年4月情報科学院入学時から奨学金の貸与を受けたい学生は,下記に従い奨学金案内一式を受け取り,申請書類を期限までに提出する必要があります。

【奨学金案内の配布期間】

平成30年11月19日(月)~12月6日(木)

【申請書類提出期間】

平成30年12月13日(木)~12月19日(水)

【配布場所・提出先】

平成30年11月15日(木)~11月19日(月)※土日を除く

情報科学研究科事務課 教務担当(郵送による書類請求・書類提出可)

※申請書類を提出後にウェブ上での申し込みをしていただきます。ウェブ上での入力に必要なID・パスワードは,申請書類提出時にお知らせします。

※期限までに準備できない書類がある場合は,それ以外の書類を必ず期限までに提出し,不足書類がある旨を窓口に申し出てください。

※指導教員推薦所見の様式は以下よりダウンロード可能です(指導教員の直筆署名・押印が必要なため,その部分をデータ入力しないよう注意してください)。
・推薦所見(PDF)
・推薦所見(EXCEL)

平成29年度 特に優れた業績による返還免除の認定について

日本学生支援機構より,大学院第一種の返還免除者決定の連絡がありました。免除者として認定された方には,6月20日に日本学生支援機構より返還免除認定通知が発送されています。認定とならなかった方には通知が届きませんが,指定の期間より返還が始まりますので,ご留意ください。

なお,認定とならなかった方で,現在情報科学研究科に在学中の方には,所属研究室宛に封結果通知を封書にてお送りしますので,在学中の返還猶予を希望する場合は必要な手続きを行ってください。

なお,認定結果についての個別のお問い合わせには対応いたしかねますのでご承知おきください。

平成30年度日本学生支援機構奨学金(在学採用)奨学生証等の配布について

平成30年度日本学生支援奨学金(在学採用)の申込をされた方の奨学生証・返還誓約書・奨学生のしおり等の書類を各学生の所属研究室宛てに送付しました。

奨学生は,返還誓約書及び必要書類を平成30年7月24日(火)までに情報科学研究科事務課教務担当に提出してください。特に人的保証を選択した方は,保証人・連帯保証人からの署名・押印や印鑑登録証明書等を入手する必要がありますので,遅滞なく手続きを進めてください。

また,奨学金は6月中に初回分が指定の口座に振り込まれていますので,記帳するなどして必ず確認して下さい。

平成30年度日本学生支援機構奨学金(予約採用)奨学生証等の配布について(第一回進学届入力者)

大学院入学前に奨学金を申し込み,インターネットによる進学届を第一回目締切(平成30年4月8日)までに入力した方の奨学生証・返還誓約書・奨学生のしおり等の書類を各学生の所属研究室宛てに送付しました。

奨学生は,返還誓約書及び必要書類を平成30年6月1日(金)までに情報科学研究科事務課教務担当に提出してください。特に人的保証を選択した方は,保証人・連帯保証人からの署名・押印や印鑑登録証明書等を入手する必要がありますので,遅滞なく手続きを進めてください。

なお,4月9日以降に進学届を入力した方には,後日奨学生等を配付します。
また,今回のお知らせは,4月以降に募集した「在学採用」とは別になります。在学採用の結果については7月に別途お知らせする予定です。

平成30年度 日本学生支援機構大学院奨学生予約採用「進学届」の手続きについて

進学届入力に必要なID・パスワードのお知らせを配付します。以前に配付した「平成30年度大学院奨学生採用候補者決定通知」(網掛けされた進学後記入欄に必要事項を記入してあるもの)と引き替えになりますので,決定通知を持参のうえ情報科学研究科事務課教務担当まで取りに来てください。なお,決定通知配付時に「入学時特別増額貸与奨学金」に関する書類提出が必要とお知らせした方は,決定通知とともに必要書類を提出してください。
また,申込時には入学時特別増額を希望しなかった方で,その後の状況変化により必要となった方は新規に申し込むことができます(ただし条件あり)ので,決定通知提出時にお申し出ください。

【入力期間】

4月1日(日)~4月8日(日)(初回振込日 4月20日(金))

※上記の入力期間に進学届入力を行わず,4月9日(月)から4月24日(火)の期間に進学届入力を行った場合は初回振込5月16日(水),4月25日(水)から5月26日(土)の期間に進学届入力を行った場合は初回振込6月11日(月)となります。

平成30年度 在学中の返還猶予の手続きについて

平成30年3月までに日本学生支援機構奨学生を辞退または貸与期間満期終了した者が,引き続き大学・大学院に在学する場合には,4月1日以降にスカラネット・パーソナルにて「在学猶予願」を入力することにより,在学中の奨学金の返還を猶予することができます(詳細については「返還のてびき」を参照)。返還猶予を希望する場合は,以下に従い入力してください。

なお,スカラネット・パーソナルによる入力ができない場合は,紙媒体で「在学届」を情報科学研究科事務課教務担当に提出してください。(在学届の様式は「返還のてびき」巻末の「在学届」をコピーするか,日本学生支援機構のウェブサイトにて入手すること。)

・スカラネット・パーソナル
入力方法が分からない場合・在学届様式を入手する場合は,以下を参照してください。
・日本学生支援機構ウェブサイト(在学猶予)

【入力(提出)期限】

平成30年5月31日(木)

【入力時に求められる学校番号】

101003-01

【注意事項】

  • 大学院予約採用奨学生候補者が,スカラネットによる「進学届」の入力時に,前に貸与を受けていた奨学生番号を入力すれば,「在学猶予願」の入力は不要です。
  • 貸与期間終了後も留年等により卒業・修了期が延びた場合は「在学猶予願」を1年ごとに入力してください。
  • 在学猶予の手続きを行わないと,貸与終了から7ヶ月目に返還が開始となります。手続きを忘れないように注意してください。